<PoE給電で電源不要! > 塚本無線 超高解像度IP赤外線カメラ(WTW-XPDR249GW33)
専用録画機からPoE給電で電源不要、500万画素の高解像度、赤外線光で夜間/暗闇撮影可
性能の高さと設置しやすさを両立する監視カメラで、生産現場のセキュリティ対策に!
WTW-XPDR249GW33は、塚本無線社がリリースする、PoE専用 500万画素の超高解像度IP赤外線カメラです。
専用の録画機(WTW-NV2116EP2)とLANケーブルで接続することでPoE給電を実現、PC・スマホでも遠隔監視可能です。
Pointは、以下3点です!
★Point1 <設置が簡単>
PoEセット専用録画機と接続することで難しい設定不要!
録画機からカメラの電力をPoE給電するため、カメラ用の電源不要!
★Point2 <500万画素の高解像度>
最繊細548万画素のCMOSセンサー搭載、フルHDサイズ比 2倍以上の解像度で、高解像度の現場監視が可能!
※従来のアナログ防犯カメラ:100-200万画素
★Point3 <低コスト>
カメラ本体:13,800円(税込)~、専用録画機(4ch):58,800円(税込)~ご提案可能!
録画機は4-16chまで複数ラインナップ、監視対象や広さに合わせて選択が可能!
※32~63ch対応の録画機もご提案可能です。(別途、条件あり)
上記以外にも、
・赤外線搭載で、夜間/暗闇撮影可能
・広角3.6mmボードレンズ搭載
・カメラにマイクを搭載、周囲の音を映像と共に記録することが可能
・ネットワークに接続することで、離れた場所から監視と操作が可能
等々、生産現場やプラントの省人化、セキュリティ向上にぴったりのソリューションです。
詳細なご説明も可能ですので、是非お気軽にお声がけください!